具合悪そうに走るあなたと観光地

「悟り」のことの本や論文を書く事になったら、どのようなことを調べる?「100%ジュース」の一般的な解説とかかな。もしくは、自分オリジナルの考え方からの意見かな。

雨が降る火曜の明け方に歩いてみる

昨日は、久しぶりに雨だった。
ウキ釣りの約束を娘としていたのだけれど、雷まで鳴ってきたので、さすがに危なくて行けない。
確認したら、雨がやんだので、やっぱり行こうということになったのだが、釣りに行ける道具の準備を終えて、行ってみたけれど雨が降ってきた。
雨が止んだことにより来ていた釣り人が、ばたばたと釣り道具をしまっていた。
餌も解凍して用意していたのにもったいなかった。
天気のよい休みにと言って道具をなおした。
明後日からは晴れそうだ。
なので、次こそ予定を立てて行ってみる。

雹が降った木曜の晩は昔を思い出す
友人の親戚が梅干し屋さんとの事。
都内に本社があり、台湾に支社もあり、和歌山に工場がある。
日本全国に、たまに、何名かのメンバーで訪問販売をするらしい。
夜中、梅干しの雑学を聞いていると、食べたくなった。
「梅干し食べたい」と言ったら、あ!あるよ〜!と出してくれた。
ここで食べた梅干しが、人生でベストに美味しかった。
という事で、早速はちみつ梅をオーダーしてしまった。

余裕でダンスする君とわたし

田舎に住んでいると、ネットでものが手軽に購入できるようになったのが、めちゃめちゃ助かる。
その理由は、大型の本屋が市内に一軒しかなく、本の品ぞろえも悪いから、手に入れたい雑誌も買えないからだ。
本屋で取り寄せるよりはネットショップで購入するほうがお手軽だ。
だって、書店に行くのにマイカーで30分かかるからすごくめんどくさい。
ネットに慣れたら、本以外もネットで購入するようになった。
電化製品は、ネットのほうが確実に安価だし、型番商品は絶対にネットショップ買いだ。
しかし、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

前のめりで跳ねる母さんと月夜
夏休みも半分ほどたった頃の夕方。
「缶ケリ」で鬼役をしている少年は、とてもお腹が減っていた。
捕らえても捕らえてもカンを蹴られて捕まえた友達が逃げるので、もはや本日の缶蹴りは終わらないんじゃないかと、逃げていく友達の背中を見ていた。
へとへとに遊び疲れて家まで戻ると、玄関を開けた瞬間に今日の夕飯が判明した。
とても美味しそうなカレーの匂いに、少年は幸せな気持ちになった。

息もつかさず走る友達と気の抜けたコーラ

人類のほとんどが水分だという研究結果もあるので、水の摂取は人間の基盤です。
水の摂取をしっかり行い、お互いに健康的で楽しい夏を過ごしたいものです。
きらめく光の中から蝉の声が聞こえてくるこの頃、普段あまり出かけないという方でも外出したいと思うかもしれません。
すると、女性だったら紫外線対策について丁寧な方が多いのではないでしょうか。
暑い時期の肌のお手入れは夏が過ぎた頃に表れるという位なので、やはり気にしてしまう所かもしれません。
やはり、すべての方が気になっているのが水分摂取についてです。
もちろん、普段から水分の過剰摂取は、良いとは言えないものの夏の時期ばかりはちょっと例外かもしれません。
というのは、多く汗を出して、知らず知らずの間に水分が出ていくからです。
外に出るときの自分の体調も関わってきます。
ひょっとして、自分自身が気付かない間に軽度の脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるかもしれません。
暑いときの水分補給は、次の瞬間の具合に表れるといっても過言にはならないかもしれません。
短時間だけ外へ出るときにも、ちっちゃいものでオッケーなので、水筒があればとっても経済的です。
人類のほとんどが水分だという研究結果もあるので、水の摂取は人間の基盤です。
水の摂取をしっかり行い、お互いに健康的で楽しい夏を過ごしたいものです。

気どりながら熱弁するあいつとファミレス
ちかちゃんの彼であるSさんの働く食品会社で、毎回和歌山の工場で作った梅干しをお願いしている。
飲むと電話をかけてくるSさんが可愛がっている社内SEのEくんは、ぜんぜんトークがかみ合ったことがない。
ノンアルコールの時のE君は、わりと人見知りが激しいようで、あまりたくさん話してくれない。
したがって、一回もEくんとじゅうぶんに会話をしたことがない。

ひんやりした土曜の夜にひっそりと

自分の子供とのコミュニケーションをすると、自分の子供はめっちゃ私につきまとってくれるようになる。
生後、1年までは、仕事が非常にせわしなく、会うことがほとんどなかったため、珍しく顔をあわせても近寄ってくれなかった。
実の父なのにとわびしい心もちだったが、仕事がせわしないからとあきらめずに、いつも、休日にお散歩に連れていくらようにした、抱えても、お風呂に入れても泣かれないようになった。
このごろ、仕事で出かけていく時、自分が居なくなることが寂しくて泣いてくれるのがほほがゆるむ。

涼しい火曜の午後にビールを
此の程、ひとり娘が運動場で楽しまない。
暑くてきついからだろうか、室内で気にいった遊びがたいそう楽しいからか。
ほんの少し前までは、非常に運動場に出かけたがっていたのに、最近は、多少でも行きたがらない。
考えるに、父から見て、まったくもって困ることもなく、気にしないが、だけど妻はほんの少しでも複雑らしい。
けれど、暑すぎる場所でいさせるのも熱中症が不安だ。

息絶え絶えで自転車をこぐ子供とアスファルトの匂い

まだまだ社会に出てすぐの頃、無知なこともあって、大変なごたごたをひきおこしてしまった。
気にすることはないと言ってくれたお客さんたちに、お詫びの方法も思いつかず、涙が出てきた。
同じく新人らしきお客さんが、エクセルシオールのコーヒーをあげる、と言いながらくれた。
誤って2個注文しちゃったんだよね、と言って全く違うドリンク2つ。
背が高くて痩せててすっごくさわやかな表情をした男性。
嬉しかったな、と思い返す。

じめじめした金曜の朝は昔を懐かしむ
怖い物はいっぱいあるけれど、海が怖くて仕方ない。
しかも、グアムやオーストラリアなどの淡い水色の海ではない。
どちらかと言うと、駿河湾などの濃い海だ。
ついつい、右も左も水平線・・・なんて状態を想像して怖くなってしまう。
それが経験したかったら、open water というシネマがお勧め。
ダイビングで海のど真ん中に置いてけぼりの夫婦の、トークのみで話が進んでいく。
とにかく私にとって恐ろしいストーリーだ。
実際に起きてもおかしくない話なので、恐怖はたっぷり伝わるだろう。


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